2006年3月1日 健康食品新聞 抗アレルギーに注目!認知度拡大する”シジュウム
2006年1月19日 日刊ゲンダイ 痒みなどの症状が軽減し、ステロイドの使用頻度が減少
2004年10月21日 日刊ゲンダイ 抗アレルギー作用や免疫調整作用があるというシジュウムって何?
2004年9月23日 日刊ゲンダイ 優れた抗アレルギー作用があるシジュウムって何?
1995年12月24日 東京新聞 アトピー性皮膚炎抑制成分発見!
2002年2月7日 日刊工業新聞
シジュウムに薬理効果-薬用食物シジュウムが免疫バランスの調整に働いていることを実証。
シジュウムエキスから分離した化合物が癌細胞攻撃するNK細胞を活性化させることが明らか になりこの 2種類の新規成分の特許申請。
2002年2月22日 日刊ゲンダイ
東邦大学大橋病院鈴木五男助教授によるとスギ花粉症を有する小児30人にシジュウム茶を試したところ、 鼻症状の全般改善度は30例中19例の63.3%に改善を認め、特に19例中13例はその効果を数時間 から数日で認めた。
日本大学薬学部博士の北中進教授によるとシジュウム茶の基礎的な研究を始めて行い、かゆみの原因に なるヒスタミンを抑える効果があることを明らかにした。
1999年7月23日発行 日刊工業新聞
タイトル :南米産植物<シジュウム>アトピ-に効いた
サブタイトル :50人中33人が症状改善-OS工業、東邦大が確認
内容 OS工業と東邦大学第二小児科の鈴木五男助教授らは、南米原産の植物<シジュウム>がアトピー性皮膚炎に対し治療効果を持つ ことを明らかにした。
シジュウムクリームをアトピー性皮膚炎の子供50人に塗布したところ、2週間半で33人のかゆみが軽減、皮膚状態も改善した。今後は作用 メカニズムの解明をすすめる方針だ。
アトピー性皮膚炎はかゆみを伴った慢性の炎症性疾患で、アレルギー体質の人がダニや花粉などアレルギーを起こす物質を、一定量以上体 内に取り込むことで発症する。年々増加傾向にあり、生活環境の変化が原因といわれている。
一方、シジュウムはペルーやブラジル熱帯地方を原産とする植物で樹木の高さは人の背丈ほど、子供の手のひら程度の葉を付ける。この葉は 現地では、昔から切り傷や火傷の治療薬として使われてきた。
OS工業では、シジュウムと皮膚病との関連性に着目、シジュウムエキス配合した茶・入浴剤・クリーム・石鹸を製品化すると同時に臨床研究 について、鈴木助教授に研究を委託した。これを受け鈴木助教授らは、シジュウムクリームをアトピー性皮膚炎の子供に塗布。
3ケ月後、炎症 の目安とされる「血中ECP値」と、かゆみに影響する科学伝達物質の一つ「ヒスタミン」の代謝産物である「血中NMH」の低下をそれぞれ確認 した。
鈴木助教授はシジュウムクリームについて「アトピー性皮膚炎に有効な手段であり、従来薬の減量に寄与する。」としている。
2006年1月19日 日刊ゲンダイ 痒みなどの症状が軽減し、ステロイドの使用頻度が減少
2004年10月21日 日刊ゲンダイ 抗アレルギー作用や免疫調整作用があるというシジュウムって何?
2004年9月23日 日刊ゲンダイ 優れた抗アレルギー作用があるシジュウムって何?
1995年12月24日 東京新聞 アトピー性皮膚炎抑制成分発見!
2002年2月7日 日刊工業新聞
シジュウムに薬理効果-薬用食物シジュウムが免疫バランスの調整に働いていることを実証。
シジュウムエキスから分離した化合物が癌細胞攻撃するNK細胞を活性化させることが明らか になりこの 2種類の新規成分の特許申請。
2002年2月22日 日刊ゲンダイ
東邦大学大橋病院鈴木五男助教授によるとスギ花粉症を有する小児30人にシジュウム茶を試したところ、 鼻症状の全般改善度は30例中19例の63.3%に改善を認め、特に19例中13例はその効果を数時間 から数日で認めた。
日本大学薬学部博士の北中進教授によるとシジュウム茶の基礎的な研究を始めて行い、かゆみの原因に なるヒスタミンを抑える効果があることを明らかにした。
1999年7月23日発行 日刊工業新聞
タイトル :南米産植物<シジュウム>アトピ-に効いた
サブタイトル :50人中33人が症状改善-OS工業、東邦大が確認
内容 OS工業と東邦大学第二小児科の鈴木五男助教授らは、南米原産の植物<シジュウム>がアトピー性皮膚炎に対し治療効果を持つ ことを明らかにした。
シジュウムクリームをアトピー性皮膚炎の子供50人に塗布したところ、2週間半で33人のかゆみが軽減、皮膚状態も改善した。今後は作用 メカニズムの解明をすすめる方針だ。
アトピー性皮膚炎はかゆみを伴った慢性の炎症性疾患で、アレルギー体質の人がダニや花粉などアレルギーを起こす物質を、一定量以上体 内に取り込むことで発症する。年々増加傾向にあり、生活環境の変化が原因といわれている。
一方、シジュウムはペルーやブラジル熱帯地方を原産とする植物で樹木の高さは人の背丈ほど、子供の手のひら程度の葉を付ける。この葉は 現地では、昔から切り傷や火傷の治療薬として使われてきた。
OS工業では、シジュウムと皮膚病との関連性に着目、シジュウムエキス配合した茶・入浴剤・クリーム・石鹸を製品化すると同時に臨床研究 について、鈴木助教授に研究を委託した。これを受け鈴木助教授らは、シジュウムクリームをアトピー性皮膚炎の子供に塗布。
3ケ月後、炎症 の目安とされる「血中ECP値」と、かゆみに影響する科学伝達物質の一つ「ヒスタミン」の代謝産物である「血中NMH」の低下をそれぞれ確認 した。
鈴木助教授はシジュウムクリームについて「アトピー性皮膚炎に有効な手段であり、従来薬の減量に寄与する。」としている。

